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【時代の流れを読む】これから社会を生き抜くポイントとは?

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こんにちは!

5日間の東北出張を終えて、自宅に帰ってきました。
今日はこれから岡山、そして明日からは広島へ4日間滞在します。

さて最近、私へ寄せられる相談内容が、未来への「不安」が大半を占めるようになってきました。
この先どうなるのか?見えない世界に不安を抱くのも無理がありません。

今回は、その未来世界について、少し情報を出したいと思います。

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9月に入っても、一向にコロナ禍がおさまる気配がありません。

「2020年を境に、時代の大きな潮目が訪れる」
私は5年ほど前から運よくこの情報を入手できたので、講演家として多くの方に伝えてきました。

実はそのもっと前から、森林破壊や気候変動などのニュースが飛び交っていたように、地球環境はもうギリギリのところまできています。

未来への分水嶺―人類はパラダイスを創るのか、破滅に向かうのか

世界はひとつの「極」にきているわけです。

これまでの世界(地球)の流れを見ていけば分かるのですが、
振り子のように、いったん「極」まで達した現象は、「反対方向に戻る」ということが起こります。

その引き金として、2020年「新型コロナウイルス」が出現し、世界は大きな転換期として現実化してきたのです。

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今後は、あらゆる方面で大きな変化が訪れます。

そして様々な情報が錯綜します。

変化にはどうしても苦痛が生じますね。

その流れの中で、今世界はどの方向へ向かおうとしているのか?

先ほどお伝えしたように、いったん「極」まで達した現象は「反対方向に戻る」のです。

ですから、その「反対方向」というのを見極めることができれば、これからの世界の方向性が見えてきます。

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その「反対方向」にあるキーワードが…

「愛」「調和」「平和」です。

例えば、みなさんよくご存知の「SDGs(持続可能な開発目標)」

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●SDGsとは?

まさしくこの動きというのは「愛」「調和」「平和」な世の中になるためのひとつの方向性だと言えます。

ですから、こういった活動や運動には、積極的に関わっていくことを強くオススメします。

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しかし中には「愛」「調和」「平和」などの言葉を謳って、利を得ようとする人も出てくるのも事実です。
ですから、しっかりと見極めることが必要になります。

「愛」とは、見返りを求めません。
「調和」とは、自分だけが○(丸)になるのではなく、様々な角度からみんなが○(丸)になることです。
「平和」とは、戦争がなくなる…という意味だけではなく、一人ひとりの「心の安定」です。

そういった観点から考えると、しっかりと見極める目を持つことができると思うのです。

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「愛」「調和」「平和」というのは、プラスの言葉です。

ですからこれから世界は、プラスの方向へと転換して行きます。
もしそれと逆行するような動きは、必ず衰退していくことになるということです。

「よし、プラスの方向へ動いていこう!」ということではなく、もう世界はその流れに動いていますから、ただただそれに乗っかるだけで構いません。

もし皆さんが、「愛」「調和」「平和」という類の情報に出会ったら、ぜひ心を開いて乗っかってください。

仕事も勉強もスポーツも、そして私生活も、その流れが変わって動き出します。

コロナによるこの転換期を早く乗り越え、明るい未来へと進んでいきたいですね!!

明るく元気に楽しく笑顔で!!

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