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【心のエネルギー創生論】心のエネルギーが不足したら?②

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こんにちは!

この1週間は、オンライン打ち合わせに講演、オンライン勉強会、そしてオンデマンド講演のご依頼のため動画の編集…と、ほとんどをパソコンの前で過ごしております!

明日と明後日は連チャンで、プロのカメラマンさんにスタジオで動画の撮影をしていただきます。
今のところ動画編集は自分でやっているため、また眠れない日々が続きそうです!

さて心のエネルギー創生論。
「心のエネルギーが不足したら?」パート2へ参りましょう!!

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人間の潜在意識は、人間自身が「意識する」「意識しない」に関わらず、エネルギー不足をカバーするように身体を働かせませす。

ある人の潜在意識は、弱い人間を攻撃して他人からエネルギーを奪おうとします。

例えば、いじめや暴力、虐待、SNSによる誹謗中傷などはこれが原因です。
(大きな意味で言えば、戦争も同じです)

またある人の潜在意識は、心身のやる気を低下させて脳の働きや筋肉の働きを止めさせます。

例えば、引きこもりやうつなど、そういった症状が出るなどです。

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このようにして、人間はエネルギー不足をカバーするのです。

ところがこのメカニズムを知らない人間たちは、相変わらず他人を攻撃したり、自分はダメな人間だ!弱い人間だ!と思い込んだりします。

またこれらが進行するとヒステリックな攻撃や、体調まで壊すほどエネルギーを低下っせるなどの両極端な状態に陥ってしまいます。

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このように心のエネルギーの不足は、人間生活を脅かしたり、家族も不幸にしてしまう場合もあります。

では、この諸問題を解決するにはどうすれば良いのでしょうか??

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答えはひとつです。

「心のエネルギー創生法」を使って、心のエネルギーを自分の力で回復させることです!

人間は、他人からエネルギーを奪わなくても、自らの心(意志と意識)の力で自家発電をすることができるようにできています。

また心(=生命体=精神)を成長させることで、自家発電容量を高めることができます。

自家発電容量が高まれば、体力や精神力などのヒューマンパワーも高まり、仕事・勉強・遊びなど、何でもこなせる自分になることができるのです。

「心のエネルギー創生法」は、人生を大きく変えてくれる重要なソフトです。

また「心のエネルギー創生法」は、改めてお伝えしたいと思います。

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