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試合本番で「ベストコンディション」を作る方法??

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こんにちは!
2日間の岡山県から無事帰ってきました!

今日は実際の練習で、本番を想定しての最終調整で、試合前のルーティーンの確認と、個人個人へのサポートです。

さてさて次から次へと選手が相談に…。

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「先生、肩が痛いのですが…。」
「腰が痛いのですが…。」
「手首が痛いのですが…。」

故障者続出!??笑

もちろんプレー自体に大きな支障はないレベルなのですが、中にはかなり無理をしている選手も。
明日は甲子園出場が決まる大一番だというのに!!

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…ということで、ここはフィジカル専門の私の妻にバトンタッチ!
妻は、私の師匠である長谷川一彌先生の奥様に弟子入りし、奇跡のゴッドハンドを習得中です。

手首が痛い選手は、練習を欠席して整骨院へ行く予定でしたが、妻の2〜3分のゴッドハンドで完全回復!
「先生!痛みがなくなったので、整骨院へ行くのをやめて、練習でます!!」

腰が痛い選手はどうやら分離症と診断を受けており、2年ほど痛みを抱えて練習していた様子。
別室へ連れて行き、5分ほどのゴッドハンドで、すっと立ち上がり…

「全く痛みがありません!!すごいです!!」
分離症も治ってしまったようです。

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そうするとエースの投手がやってきて
「痛みがあるわけではないのですが、肩をベストな状態にお願いできますか?」

3分ほどのゴッドハンドで…
「すごい、肩がとても楽に回ります!」

ちなみにこのエースは、ちょうど今日、ヤフーのトップニュースに記事が掲載されていましたので、ぜひ見てやってください。

《阪神ドラ1・西純矢の後継者。 創志学園にまたも本格派右腕が現れた》

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ということで、レギュラー陣の全選手が、ベストコンディションで明日に備えることができます。

選手というのはとても神経質ですから、身体のどこかに痛みや違和感があるだけで、本来集中するべきことに集中ができず、雑念が湧く原因となります。

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ですからこれで、よくここまで勝ち上がってきたな…と(笑)

ただし、それ(体が悪い状態)が当たり前でプレーしてきたので、試合の前日になってベストコンディションにしすぎると、かえって上手くいかないケースもありますから、今日はちょっとだけ良くしておく…にとどめているのですが。

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本来、身体のメンテナンスは日頃からやっておかなければなりません。

今回、選手に会って最も危惧したのは「体の酸化」です。
ほとんどの選手の汗が臭いんですよ!!

体が酸化すると、骨がもろくなって疲労骨折などの原因となったり、筋肉疲労が蓄積して体がだるくなったり、筋肉痙攣を起こしたりします。

ですから「体の酸化」を取ることが絶対条件だと感じました。

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「体の酸化」を取るには絶対的に「カルシウム」!!

私が2年前まで創志学園高校をサポートしている時は、毎日全選手に「世界最高のカルシウム」を摂らせていました。
おかげでケガ人はゼロ。

朝の目覚めもスッキリ。
疲れにくく、夏場でも足がつるなども全くなく、とにかく体に関するトラブルは聞いたことがありません!!

私も10年間、愛用しているカルシウムです。
アスリートだけでなく受験生にも絶対必要な要素です。

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世の中の指導者の方々、保護者の方々!
「カルシウム」を摂らせてください!!

摂らなかった代償に、怪我をして病院へ行かなければならなかったり、整骨院へ行かなければならなかったり…

「カルシウム」をきちんと摂っていれば、そんなことにはならないのです!!

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明日の試合で勝利すれば、甲子園が決まりますが、私は「勝つ」ための方法をお伝えしているのではありません。

一人ひとりの「成長」や「進化」!
そのための「希望」や「笑顔」「挑戦する心」を育てています。

創志学園高校野球部の皆さんが、どれだけ打たれても、点が離されても、最後まで笑顔でプレーできることを心よりお祈りしています!!

明るく元気に楽しく笑顔で!!

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